チマジャサーフトリップ中の写真販売屋さん※水中カメラマンも激安

チマジャ

チマジャの最終日、私は23:30のフライトで日本に帰ります。
おそらく多くの日本人がこにフライトかなと思います。

ついに最終日とあって、とっても寂しい・・・

最終日は朝一サーフィンをして、13時か14時ころにホテルから空港へ出発です。

帰りも渋滞が予想されるので、結構早めに出発しないといけません。

ジャカルタの渋滞を回避するには、夜中に走るのが1番良いとのことなので、飛行機を早朝の便にする方もいます。
夜中だと3時間くらいで空港に到着です。

チマジャ最終日の恒例行事|写真販売

チマジャ最終日の恒例行事?といえば、写真とビデオの販売です。

チマジャにはローカルでガイド兼カメラマンをしている人が多くいます。

サーフトリップ中はいつの間にか写真やビデオをとられているようで、最終日になるとカメラマンの方が「写真あるよ」といってPC片手にホテルまで来ます。

PCで動画や写真をチェックして、気に入れば購入します。
サーフィン中の写真だけでなく、海に入る時や帰り道なんかもバシバシ撮られています。
私のサーフィン中の写真はお見せできるようなものがないのですが・・・連写で撮ってくれるので、けっこう貴重です。

チマジャ サーフィン
チマジャ サーフガイド ムヒ

もちろん断ることもできます。
しつこく売りつけられることはないので、心配しなくても大丈夫。

でもチマジャの良い波での写真は、とても良い記念になるので、私は写真とビデオを2人のカメラマンから購入しました。

値段は写真屋さん1人当たり300000ルピアでした。
ちなみに写真やビデオは滞在中の分全て(1週間分)なので、けっこうなボリュームになります。
なのに、日本円で2400円 (2019/6現在) くらい。激安です!

購入するとUSBにいれてもらえます。

チマジャはガイド代やホテル代だけでなく、写真の値段もリーズナブルです。

ですが、たまにすごい高い金額をふっかけてくる人もいるようなので要注意。

2019/6現在は、1人あたり300000ルピアくらいが相場らしいので、高額な金額を提示されたら、ちゃんとディスカウントしましょう。

私はよくわからなかったのですが、サーフガイドのムヒさんが、相場の値段を教えてくれて助かりました。
サーフガイドさんがいると、こういう時も助かります。

関連:チマジャでおすすめのサーフガイド

ただ、チューブの写真とかお宝級の写真になると少し割高みたいです。(笑)

あと水中カメラマンもいます。
こちらは常時いるわけではないので、撮ってもらいたい場合は、事前に頼むと良いと思います。

水中からの写真は陸から撮るのとは違って、迫力があります。
なかなか撮ってもらえるチャンスはないので、おすすめです。

こんな感じの写真を撮ってくれます。
コチラはサーフガイドのパルマンさん(←Facebookに飛びます)

チマジャ サーフガイド パルマン
チマジャ サーフガイド パルマン

もし興味がある方は「Yogie」にメッセンジャーで連絡してみてください。(英語かインドネシア語)

Yogieさんは、簡単なコミュニケーションは日本語OKです。

値段は、1日3000円くらい。
チマジャのメインポイントから移動する場合は、追加料金がかかります。

詳細は本人に聞いてみてください。
メッセンジャーで連絡する場合は「CaoriのHPを見て」と書いていただくとスムーズかと思います。

Odog Yogie
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